制限・ブロック判断基準(現時点)
キャンセル対応につきましては、現状、明文化した統一基準までは設けておりませんが、過去運用上は下記内容を総合判断としております。
【制限対象となるケース】
・品質面において、弊社基準値を大きく上回る期待値を継続的に求められるケース
・必要以上の確認事項や対応要求により、通常業務へ支障が出るレベルと判断されるケース
・一定数量のご購入実績や常連顧客様であっても、同時に一定数のキャンセル履歴が確認されるケース
上記に該当する場合は、状況に応じて購入制限等の対応を行う場合がございます。こちらは顧客への告知も同時に行なっております。
【ブロック対象となるケース】
・短期間での複数回キャンセル
・高額商品の継続的キャンセル
・決済案内後の無断放置
・ライブ進行や他のお客様への影響
・過去対応時のやり取り状況
・悪質な既読無視
・一方的なキャンセル要求の繰り返し
・攻撃的、威圧的、または運営妨害と判断されるコメントや発言が散見されるケース
なお、最終的な判断につきましては、原則としてライバーおよびライバー補佐を含めた運営側判断として整理いただいて問題ございません。
現に、カスタマーチームよりライバーへ注意喚起を行った顧客に関しても、購入実績等を踏まえたうえで継続的に販売対応を行っているケースは多数ございます。今回の久保田様につきましても、同様の判断ケースとして認識しております。
また、今後につきましては、CSチームにて収集した注意顧客情報に関しても、下記制限・ブロックリストへ随時共有・反映を行ってまいります。
引き続きよろしくお願いいたします。
